どーも、MASです。
遅くなりましたが
この前の作業について少し。
レールガンのケーブル接続部を作りまして、
アルミのレールの末端部に
M6でねじ切りをして、圧着端子で接続という仕組みです。
写真はないです。
ごめんなさい。
次の休日、またやるそうです。
なんで、次は同様の作業をコンデンサーに施します。
そしたら、撃ちます。
正直、怖いです。
反面、興奮w
どうなるか、楽しみだ。
では、さらば。
2010年6月11日金曜日
2010年6月9日水曜日
TV大分解show!!!!!!!
先日、友人のA君が持ってきてくれた’02年製sonyのブラウン管テレビを教室で公開分解しました。
フライバックトランスはいつみてもクールだぜ!!!!!www!!!!!!
2010年6月8日火曜日
エグゾーストキャノン肆号機 3
こんばそは、yasuでございます。
なんですかね、このいつもの始まりかたって、
もっとバリエーションとか増やせないんでしょうか?
まあそれはさておき、今更ですが、土曜に行った作業等について書こうかなと。
さて、こないだの土曜日はroki君とmas君とで我が家で作業をやりました。
諸事情で学校で電動工具類が使えなくなってしまい、工具等をすべて各自の家にもって帰ってきた結果です…
今回進んだ作業は、主に肆号機の両端の丸棒の加工、及び外筒の穴あけ加工等です。
では以下作業など。
このようにφ60ジュラルミンを旋盤で目的の形状に加工していきます。
旋盤加工に関しては、我々は全くの普通科高校の生徒であり、全くの初心者であります。
まあなんとか気合でw
A2017ということでなかなかサクサク行きます。
しかし、旋盤のパワーがあまり無いため、結構回転が停止しします…
まあそこは仕方の無いところでしょう。
それでも作業には大した支障はなかったのでよしとしましょう。
外周の切削が終了し、センターの穴あけ加工を行っているところです。
はじめはφ10のドリルで穴あけ、後、バイトで穴を1/4タップ用に拡張します。
写真のように半ば強引にタップをチャックし、切削油をつけて、気合でネジを切っていきます。
流石に1/4ともなると強敵で、なかなか手ごわかったですねw
しかしココは物理部部長の右握力60Kgで何とかしました。
ええそうです、握力が60だったのですよ。
やはりこういった作業は力がつくのでしょうかw
ねじ切りが終了し、仮組みをした写真です。
このように様々なパーツを取り付けることが可能です。
写真ではエアダスターがついていますが、実際にはエアカプラがつくでしょう。
さて取り敢えず前回はこんなところまで終わりました。
まだ先は長いですね…
ではーーーー
※2010/10/31追記
不慮の事故により、この次に記載した記事、エグゾーストキャノン肆号機完成の記事が消えてしまいました…
正直書き直すのは大変に面倒なため(ぁ
そのまま放置とさせていただきます…
肆号機の構造及び製作に関して質問がありましたら、是非聞いてください。
では
なんですかね、このいつもの始まりかたって、
もっとバリエーションとか増やせないんでしょうか?
まあそれはさておき、今更ですが、土曜に行った作業等について書こうかなと。
さて、こないだの土曜日はroki君とmas君とで我が家で作業をやりました。
諸事情で学校で電動工具類が使えなくなってしまい、工具等をすべて各自の家にもって帰ってきた結果です…
今回進んだ作業は、主に肆号機の両端の丸棒の加工、及び外筒の穴あけ加工等です。
では以下作業など。
このようにφ60ジュラルミンを旋盤で目的の形状に加工していきます。
旋盤加工に関しては、我々は全くの普通科高校の生徒であり、全くの初心者であります。
まあなんとか気合でw
A2017ということでなかなかサクサク行きます。
しかし、旋盤のパワーがあまり無いため、結構回転が停止しします…
まあそこは仕方の無いところでしょう。
それでも作業には大した支障はなかったのでよしとしましょう。
外周の切削が終了し、センターの穴あけ加工を行っているところです。
はじめはφ10のドリルで穴あけ、後、バイトで穴を1/4タップ用に拡張します。
写真のように半ば強引にタップをチャックし、切削油をつけて、気合でネジを切っていきます。
流石に1/4ともなると強敵で、なかなか手ごわかったですねw
しかしココは物理部部長の右握力60Kgで何とかしました。
ええそうです、握力が60だったのですよ。
やはりこういった作業は力がつくのでしょうかw
ねじ切りが終了し、仮組みをした写真です。
このように様々なパーツを取り付けることが可能です。
写真ではエアダスターがついていますが、実際にはエアカプラがつくでしょう。
さて取り敢えず前回はこんなところまで終わりました。
まだ先は長いですね…
ではーーーー
※2010/10/31追記
不慮の事故により、この次に記載した記事、エグゾーストキャノン肆号機完成の記事が消えてしまいました…
正直書き直すのは大変に面倒なため(ぁ
そのまま放置とさせていただきます…
肆号機の構造及び製作に関して質問がありましたら、是非聞いてください。
では
2010年6月7日月曜日
オフかい
月曜日ですけど土曜日あったことについて書きます。
その日は朝から雷がゴロゴロ鳴っていて予定していたオフカイが
できないかと思われましたが集まるころには何とか晴れました。
その日集まったのはmas君とyasuさんと僕でして
yasuさんのお家にお邪魔させていただきまし
活動内容はもちろんエグゾーストキャノンの製作で、
色んな失敗や発見がありました。
とりあえずパイプタップで溝を掘っていったのですが
とても難しい作業になりました。下穴を作るのに旋盤で
やったのですが
1/4の下穴の場合、穴が小さいせいかガタガタ言ってしまい
タップで掘る前に溝ができてしまった。でも何とかして溝は掘れました。
1/2タップを掘るときかなりの力が必要になると予測されたので
その場にあった足場単管で専用のタップレンチを製作しました。
そして、下穴も掘っていったのですが
一度はずしてみると、う~ん?
全然掘れていない。
どうやら、下穴が大きすぎてしまった。
もうこれは、使い物にならないので
しょうがなくもう一度製作
今度はとりあえず掘れたので一応完成 その日はこんな感じで幕を閉じました。
2010年6月5日土曜日
2010年6月1日火曜日
エグゾーストキャノン肆号機 2
さて、yasuです。
今回はパイプの一端のやすりがけを行いました。
高速切断機で切断したものの、台がゆがんでいたので大した精度が出てません…
なので結局やすりというわけです。
こんな感じで適当にテープを巻いて目印としておきましたが、
殆ど意味ありませんでいたw
なので適当な鉄板(DVDドライブ)とすりあわせつつ、うまいことやっていきましたw
結局なんとかなりましたw
さて、ここで大きな問題があるのです。
一般にホームセンターで売っている鉄パイプには内部には繋ぎ目があって、今回の設計ですとこの出っ張りが大変邪魔な訳です。
かと言って特に有効な削りとる手段もなく…
つまり………ヤスリです。
このような半円のヤスリ一本で仕上げます。
工程はとくに、これと言ったことはなく、気合でひたすらヤスリで削りまくるだけです。
ただコツとしては、最後の仕上げの際には写真のように、ヤスリを斜めにして、ヤスリの先端のエッジでガシガシやるといいい感じになります。
これぐらいでしょうかw
さて、なんとかうまいこといきました。
ホムセンクオリティの鉄パイプもヤスリ一本でシームレス鋼管というわけですw
今回はパイプの一端のやすりがけを行いました。
高速切断機で切断したものの、台がゆがんでいたので大した精度が出てません…
なので結局やすりというわけです。
こんな感じで適当にテープを巻いて目印としておきましたが、
殆ど意味ありませんでいたw
なので適当な鉄板(DVDドライブ)とすりあわせつつ、うまいことやっていきましたw
結局なんとかなりましたw
さて、ここで大きな問題があるのです。
一般にホームセンターで売っている鉄パイプには内部には繋ぎ目があって、今回の設計ですとこの出っ張りが大変邪魔な訳です。
かと言って特に有効な削りとる手段もなく…
つまり………ヤスリです。
このような半円のヤスリ一本で仕上げます。
工程はとくに、これと言ったことはなく、気合でひたすらヤスリで削りまくるだけです。
ただコツとしては、最後の仕上げの際には写真のように、ヤスリを斜めにして、ヤスリの先端のエッジでガシガシやるといいい感じになります。
これぐらいでしょうかw
さて、なんとかうまいこといきました。
ホムセンクオリティの鉄パイプもヤスリ一本でシームレス鋼管というわけですw
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